圧搾テリオン・ビーム兵器
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by Gvsualan- 似た名前の兵器については、圧搾テトリオン・ビーム兵器を参照。
圧搾テリオン・ビーム兵器(Compressed teryon beam weapon)は指向性エネルギー兵器のタイプのひとつである。
2369年、ジャン=リュック・ピカード大佐は会議が終わった直後にルナリア人に圧搾テリオン・ビームで攻撃を受け、人工心臓が破壊された。(TNG:運命の分かれ道)
背景
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脚本には "compressed teryon beam"(圧搾テリオン・ビーム)と明記されており、ウォーフもそのように発音しているが、TNG第6シーズンDVDでの字幕では "compressed tetryon beam"(圧搾テトリオン・ビーム)とされている。