クマリ級
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| クマリ級 | |
|---|---|
| 艦種: | 巡洋戦艦 |
| 所属: | アンドリア帝国防衛軍 |
| 就役: | 2140年代 |
| 乗員数: | 86名 |
| 武装: | 粒子砲×5 |
| 防御: | ディフレクター・シールド |
| ネームシップ: | クマリ |
| 状態: | 現役 (2154年現在) |
クマリ級(Kumari class)[1]は、アンドリア帝国防衛軍が22世紀中盤に主力艦として保有していた巡洋戦艦である。
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経歴
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クマリ級の一番艦はシレック・シュラン司令官が指揮するクマリであった。クマリは2142年から2154年までシュラン司令により指揮されていた。
2154年に、ロミュラン無人艦により領域の混乱が引き起こされたとき、ロミュランの攻撃により、同クラスの艦が数隻失われた。しかし、同年にロミュラン無人艦包囲網を敷くためのヴァルカン・テラライト・アンドリアンによる128隻から成る連合艦隊では、アンドリア部隊を構成した。(ENT:バベル1号星、ロミュランの陰謀)

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